Anthony Rotherがテクノ映像作品『ZETRON (The God Of Synthetic)』を公開

Anthony Rotherがテクノ映像作品『ZETRON (The God Of Synthetic)』を公開

ドイツのオッフェンバッハを拠点とするAnthony Rotherは、20年以上にわたり、サウンド研究者として、エレクトロ、テクノ、ポップミュージックの境界越え、美学を探求する音楽を組み立ててきました。

シンセサイザーに対する深い知識から生み出されるダークなディストピアン・シンセサウンドとマシンビートは、ピュアなエレクトロミュージックを体現しています。

公開された映像作品「ZETRON (The God Of Synthetic)」も、ダークでディープな音で満たされています。2015年にヴィジュアル・アーティストのFlorian Aumüllerと共に70分の作品を録音し、2020年3月22日に映像が公開されました。

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